何が起きたのか
VRChatを始めたばかりの頃、右も左もわからずパブリックワールドで立ち尽くしていた投稿者。そこに声をかけてくれたのが、ベテランプレイヤーのAさんだった。
Aさんはワールドの回り方、フレンドの作り方、アバターの変え方まで丁寧に教えてくれた。しかし当時はフレンドリクエストの送り方もわからず、そのまま別れてしまった。
それから1年後。すっかりVRChatに慣れた投稿者が、とあるイベントワールドで偶然Aさんと再会。お互い最初は気づかなかったが、話しているうちに「あの時の…!」と判明。
コミュニティの反応
- 「こういう話聞くとVRChatやってて良かったってなる」
- 「VRChatの再会率、意外と高い説」
- 「自分も初心者の頃に助けてもらった人にお礼言いたい」
- 「フレンド申請は出会ったその場で送ろう、マジで」
まとめ
VRChatは広いようで狭い。一期一会だと思っていた出会いが、思わぬ形で繋がり直すことがある。だからこそ、出会った人には気軽にフレンドリクエストを送っておくのが吉。